レーシックを初めてしったのは

初めてレーシックを知ったのはインターネットの情報でした。
プロゴルファーの片山晋呉さんなどがこの施術をして結果を出しているというニュースでした。
しかしその施術方法を見てみると、角膜がどうのこうのとちょっと素人目には怖い話ばかり。
さらにネットを進めてみると、レーシックの事故の話がとりあげられていました。
恐怖を喚起するようなページを最初に見たばかりに私のレーシックに関する認識は間違った怖いものとなりました。
案ずるより産むが易し?というか百聞は一見にしかずというか、それから私が実際、レーシックの経験者と会ってみるまで意識が変わることはありませんでした。
ただし、歯科のインプラントのように画期的な治療法という一面もあるので、一概には偏った情報だけ信じるわけにはいかないなあと思ったのも事実。
一体全体どういうものなんだろう?というモヤモヤだけがありました。
だからネットだけじゃなくて、TVなどでもっと特集やCMなどを打って社会に告知行動をして欲しいと思いました。
私には縁がないように思いますが。

50代半ば頃から

眼鏡をかけだしたのは、50代半ば頃からですか。
いわゆる老眼です。
厭だなと思いつつ、老眼鏡をあつらえました。
しかし、細かい仕事以外には使わないので、普段はかけていません。
確かに、新聞や雑誌とか家計簿等をつける時には重宝していますし、随分見やすいですね。
しかし、これが昔からの習慣になっていないので、困った事があります。
といっても、眼鏡のせいではなく、私自身の不注意のせいですが眼鏡を置き忘れて、よく主人に「私の眼鏡知らない」と聞くのですね。
どうやら数日に一度は置き忘れているようです。
そのたび、主人も一緒になって探してくれますが、そのたびに置いてある所が違うという厄介さ。
こんなのデメリットの範疇にはいるのかと思いつつ、書いてみました。
ちなみに主人は寝る時と風呂の時以外は眼鏡をかけていますが、こんなに寒くなると、お買いものに行ってお店に入った途端に眼鏡が曇って、先が見えなくなるとこぼしています。
最近は、曇り止めの加工がしてある品もあるとか聞きますが、手が出ない状態。
まあ、できればなしですましたいものですがないと困るものですね。
SNS
このエントリーをはてなブックマークに追加